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四街道市物井 iPodtouch第6世代 電源が入らない/基板ショート

iPodtouch第6世代の故障でお困りですか?それならばJR四街道駅北口から徒歩3分の【i-Rescue119千葉四街道店】に相談してみませんか?

こんにちは、千葉県四街道市のiPod修理店【i-Rescue119千葉四街道店】です。

夕方になって肌寒くなってきましたね、明日は雨予報ですが暖かいみたいですね。

さて先日、四街道市物井よりiPod修理依頼がございましたのでご紹介させて頂きます。

機種は、iPodtouch第6世代です。

今回の修理依頼内容は、電源が入らないとのことでした。

いつも通りバッテリー交換で、ハイ作業終了!!(^o^)/なんて思っていたら・・・

残念ながらバッテリー交換だけでは直りませんでした。(汗)

結果から申し上げますと、基板がショートしておりました(T_T)

お客様に電源が入らなくなった経緯を詳しくお聞きしたところ・・・会社の同僚の充電器を借りたそうで、その時に「接触が悪いからあまり調子が良くない」と仰っていたそうです。

大して深くも考えずに不調と言われる充電器に繋いでふとiPodに見たら・・・電源が落ちていた(・・;)

充電が出来ていなかった?のかと別の充電器に挿しても電源が入らず・・・

この状態で当店にご相談に来られたわけです。

基板がショートしているので復旧させるためには、【基板修理】が必要となるわけでそこまでの費用は掛けられないと言うことで今回の修理は中断となりました。

今回のトラブルはiPodtouchで起こったものですが、不調の充電器をiPhoneで使用している方もいらっしゃると思います。

iPhoneでも同じ様なことが起こり得るので、調子の悪い充電器及び充電ケーブルは早々に買い替えた方が宜しいかと思います。

iPhoneのライトニングケーブルは、付け根の部分が良く切れてしまうので消耗品にしては高くつきます。

100均などでも販売されておりますが、私個人的な見解としては100均などで販売されている激安ライトニングケーブルはオススメできません。

できれば純正品をオススメしますが、純正品でなくても「MFi認証」を受けたものを購入されることをオススメ致します。

“MFi”とは、「Made For iPhone/iPad/iPod」のこと。これは「iPhoneやiPad、iPodといった機器向けに作られた製品」という意味で、Apple が定める性能基準を満たしている証、すなわちその製品が「Apple公式認定品」であることを示します。 MFi認証済みの製品は、パッケージなどにこのMFiロゴがついていることが目印です。 Lightningケーブルなどの商品を購入する際は、この“MFiロゴ”がパッケージについているかどうかでMFi認証済みか非認証なのか判断することができます。MFiロゴがついていない場合は、非認証品と考えていいでしょう。 手にすることが多いアクセサリーの中で「MFi認証」が関係してくる製品には、ケーブル内蔵型モバイルバッテリーやLightningイヤホンがありますが、特に触れる機会が多いアクセサリーとしてiPhoneの充電やデータ通信などに使うLightningケーブルが挙げられます。 「充電ができればいいし、ケーブルなんてどれも同じでしょ?」と安価な製品を選びたくなる気持ちもありますが、MFi認証を通っていない非認証のケーブルは安価ですがトラブルが多いため、安心・安全に使用するにもMFi認証済みのApple公式認定品をおすすめします。hameefun

今回は予算の都合上、基板修理は中断となりましたが当店ではデータ復旧のための基板修理も行います。

どうしてもデータ復旧をしたい!!というお客様は是非当店にご相談ください。

全力で対応させて頂きます。(•̀ᴗ•́)و ̑̑